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転職

消防士転職エンジニアの完全本音ガイド【2026年版】SES罠を避けて自社開発に行く6ステップ

約 26 分で読めます
目次

「消防士を辞めてエンジニアに転職したい——でも本当に自分にできるのか、安定を捨てた後で後悔しないかが怖い」。そう感じて検索しているのに、どの記事を読んでも「エンジニアになれる可能性がある」で止まっていませんか? SESに入ってから詰む罠、独学とスクールの本音の差、自社開発に行くための判断軸——具体的なことを正直に書いた記事がない、という不満を私もよく知っています。私はまさに消防士 転職 エンジニアを実行した当事者で、完全独学でSES企業に入社し、その後自社開発企業に移り、現在はPM・CTO側で採用する立場にあります。SES罠を避けながら自社開発に最短でたどり着く6ステップ、独学とスクールの費用対効果の本音——読み終える頃には、明日から踏み出せる一歩が見えているはずです。

消防士 転職 エンジニアは可能——私が乗り越えた3つの壁

結論からお伝えします。消防士からエンジニアへの転職は、現実的に可能です。ただし「なれる」と「うまくいく」はまったく別の話で、準備する順番を間違えると詰みます。

「本当に自分にもできるのか」——そう不安に感じたこと、ありますよね? 私も同じでした。転職前の私は、プログラミングどころかパソコンのタイピングもぎこちない状態でした。それでも今はエンジニアとして、さらにPM側として採用に携わっています。その経緯を正直にお話しします。

消防士からエンジニア転職してリモートワークで働く様子
シフト勤務からフルリモートへ——働き方は180度変わる

この記事の運営者について

元消防士→独学エンジニア転職→SES入社→自社開発企業移籍→PM/CTO。同じルートを歩んだ当事者が、失敗談も含めてすべて正直に書いています。

公務員を辞める「心理的な壁」はこうして越えた

消防士の勤務体系は24時間勤務×隔日制で、年間休日はおよそ121日あります。20代前半の年収は肌感覚で250〜280万円台——低くはないですが、特別高くもない。

私が転職を考えたきっかけは「体力の限界」ではありませんでした。30代・40代の先輩たちを見て「この仕事を定年まで続けられるか」という漠然とした不安が積み重なったのです。年収でも働き方でもなく、「将来が見えない感覚」が転職の引き金でした。

心理的な壁を超えるために私が決めたことは、「辞める前提で動かない」ということ。学習を始め、転職できると確認してから辞める順番にしました。実際に転職活動の内定が出てから退職届を出したので、ブランク期間はゼロです。

公務員を辞めることへの周囲の反応も、思ったほど否定的ではありませんでした。「もったいない」と言う人もいましたが、行動で証明するしかないと割り切りました。悩む時間よりも動く時間に使ったほうが、結果として後悔は少なくなります。

技術ゼロから独学3ヶ月で転職活動に入れた理由

プログラミング未経験から転職活動を開始するまでに私が使った期間は、約3ヶ月です。学習ルートはHTML/CSS→JavaScriptの順で、無料教材を中心に進めました。

「3ヶ月で足りるの?」と思ったかもしれません。正確には、転職活動を「開始できる水準」に達するまでが3ヶ月で、内定が出るまでにはさらに1〜2ヶ月かかっています。独学3ヶ月はあくまでスタートラインに立てる期間、という理解が正確です。

24時間勤務の翌日は明け番(休み)なので、勤務明けの日を集中学習日に充てました。1日6〜8時間を隔日ペースで続けると、合計学習時間は3ヶ月で500時間前後に到達します。RUNTEQ BLOGでは「1000時間が転職の目安」と紹介されていますが、私の場合は500〜600時間の時点でSES系の求人であれば書類が通り始めました。

消防士の「明け番」という制度は、独学エンジニア転職において想像以上に有利な環境です。会社員が週末だけ勉強するペースと比べると、学習の密度がまるで異なります。この時間を意識的に使い切ることが、独学成功の最大の鍵でした。

消防士経験がエンジニア採用で意外にプラスになった話

「現場系・体育会系の出身だとエンジニア採用に不利では?」という不安を持っていませんか? これ、採用側になってから断言できますが、むしろプラスに働くことが多いです。

消防士経験がアドバンテージになる理由は3点あります。危機管理能力の高さ、チームワークの体幹の強さ、そしてストレス耐性の高さ。SES企業では客先常駐という形で、慣れない環境に飛び込む場面が多くあります。そこで折れない精神力は、エンジニア採用担当から見ても魅力的なスキルです。

PM・CTO側から採用担当として面接してきた経験から言えば、「学歴より行動ログ」「ポートフォリオ(自分の制作物をまとめた成果物集)より質問の質」のほうが合否を左右します。異業種からの転職であることより、「なぜエンジニアになりたいのか」という動機の強さと具体性のほうが重要なのです。

ただし「体育会系らしさ」がマイナスに働くケースもあります。コードレビューで「なんで動かないんですか!」と詰め寄るようなコミュニケーションは、エンジニア組織では嫌われます。現場の体幹は活かしながら、技術コミュニティの文化に合わせる柔軟さも必要です。

消防士 転職 エンジニアへの6ステップ——公務員出身者向け全解説

「何をどの順番でやればいいか」——これが最も多く聞かれる質問です。ロードマップが見えないと動けませんよね? 私の経験と、採用側になってから見えてきた視点を合わせて、6ステップで整理しました。

消防士転職エンジニア独学でノートパソコンで学習する様子
独学3ヶ月でポートフォリオを完成させた当時の学習環境
[消防士・公務員を辞める決意]
        ↓
[STEP 1: 学習ルート選択]──┬──→[独学: HTML/CSS/JS → 3〜6ヶ月]──┐
                          └──→[スクール: 3〜6ヶ月]──────────────┤
                                                                  ↓
                                              [STEP 2: 基礎スキル習得完了]
                                                                  ↓
                                              [STEP 3: ポートフォリオ完成]
                                                                  ↓
                                              [STEP 4: 転職活動開始]
                                                    ↓           ↓
                                          [SES企業 内定]  [自社開発企業 内定]
                                                    ↓
                                    [STEP 5: 実務スキル蓄積 → 自社開発へ移籍]
                                                                  ↓
                                                      [STEP 6: PM / テックリード / CTO]

ステップ全体のポイント

STEP 1〜2の学習期間中に、並行して転職エージェントへの登録と情報収集を始めておくと、STEP 4の転職活動がスムーズに進みます。学習完了を待ってから動き出すより、2〜3ヶ月前から市場感覚を養っておくことが重要です。

STEP 1〜2:学習環境の選択——独学 vs スクールの分岐点

最初の分岐点は独学かスクールか、です。詳しくは後のセクションで比較しますが、ここではSTEP 1〜2の判断基準だけお伝えします。

独学を選ぶ条件は「自己管理できる環境があること」と「消防士の明け番を学習時間に充てられること」の2点です。24時間勤務の翌日は丸1日使えるので、このリズムを活かせるなら独学でも十分な学習時間を確保できます。

スクールを選ぶ条件は「強制力がないと続かない」か「転職保証・就職サポートを優先したい」場合です。費用は50〜100万円が相場ですが、転職成功報酬型(転職後払い)の仕組みを持つスクールも増えています。RUNTEQ・DMM WEBCAMP・Tech Academyなどが代表的ですが、いずれもアフィリエイト提携外のためURLは掲載しません。公式サイトで最新情報を確認してください。

STEP 3〜4:ポートフォリオ作成と転職活動の始め方

ポートフォリオ(自分の制作物をまとめた成果物集)は、未経験転職で唯一「技術力を証明できるもの」です。学歴も職歴もリセットされる転職市場において、動くものを作れるかどうかが合否の最大の分岐点になります。

ポートフォリオで採用担当が見ているのは「完成度」ではありません。「なぜこれを作ったか」「どんな課題を解決しようとしたか」というストーリーと、GitHubのコミット履歴に刻まれた学習の継続性です。

転職活動を始めるタイミングは、ポートフォリオのGitHubリポジトリが公開できる状態になった時点です。「もっと完成させてから」と考えていると、転職活動の開始が半年以上遅れることがあります。完成より公開を優先してください。

STEP 5〜6:SES か自社開発かの選び方と入社後の動き方

ここが最も競合記事が書けていないポイントです。SES(システムエンジニアリングサービス。客先常駐で働く契約形態)と自社開発では、入社後のキャリアの積み上がり方がまったく異なります。

最初から自社開発企業に入れるなら、それが最善です。ただし未経験で自社開発企業に入るのは難易度が高く、書類選考通過率は体感で3〜5割程度しかありません。SES企業はハードルが低い分、入社しやすいという現実があります。

SESからスタートしても自社開発に移れます。私もそのルートを歩みました。ただし「いつか移れる」という曖昧な期待ではなく、入社時点から「2年後に自社開発企業に転職するための実績を積む場所」という意識で使うことが重要です。具体的には、GitHub活動の継続、社内での新技術提案、副業や個人開発での実績積み上げを並行して進めました。

独学 vs スクール——私がスクール側も経験して出した本音の結論

「独学とスクール、どっちがいいですか?」——この質問、本当によく来ます。独学で転職した後にスクール側(PM/CTO)も経験した私が、どちらにも肩入れせずに答えます。

注意:スクール選びの落とし穴

「転職保証」をうたうスクールでも、保証の条件(学習時間・課題提出数・応募先企業の制限)を満たさないと適用されないケースがあります。契約前に保証条件の全文を必ず確認してください。

比較軸 独学 プログラミングスクール
費用 ほぼ無料〜数万円(書籍・有料教材) 50〜100万円前後(転職後払い型あり)
学習期間 3〜6ヶ月(自己管理次第) 3〜6ヶ月(カリキュラム管理あり)
向いている人 自己管理が得意・消防の明け番を活用できる 強制力が必要・転職サポートを重視する
リスク 挫折率が高い・方向性が迷いやすい 費用が高い・スクール選びの失敗リスク
費用対効果 転職成功すれば圧倒的に高い サポート価値を実感できるかは個人差大

独学でも転職できる条件は3つです。「毎日1〜2時間以上の学習時間を確保できる」「ひとりで詰まったときに解決策を調べ続けられる粘り強さがある」「転職活動の全プロセスを自分でマネジメントできる」——この3条件を正直に自己評価してください。

スクールが有効な状況は、独学の3条件を1つでも満たせない場合と、転職保証・就職サポートの実績が明確なスクールに通える経済的余裕がある場合です。スクール側の人間として正直に言えば、「通うだけで転職できる」は神話で、結局は自分でどれだけ手を動かすかが全てです。

どちらを選んでも、消防士の経験は「折れない継続力」という形で活きてきます。プログラミング学習で最もつらいのは、エラーが解決できずに詰まり続ける時間です。現場で培ったストレス耐性が、この局面で確実に差として出ます。

また、独学を選んだ場合も、転職エージェントとの早期接触は強く推奨します。「どんなポートフォリオを作れば採用担当に刺さるか」という情報は、エージェントから得るのが最速です。学習方向を市場ニーズに合わせるための羅針盤として活用してください。

SES「罠」の全貌——入ってから後悔しないための見極め方

SESの罠に気づかず入社してしまった経験、私には実際にあります。これが本記事で最も差別化できるポイントです。「SESはやめとけ」とよく耳にするけど、具体的に何が罠なのか書いてある記事はほとんどありませんよね?

「SESに入った1年目、私はこの罠に完全にはまっていた。客先のレガシーシステムの保守をひたすらこなし、GitHubは半年間ほぼ更新せず、自社開発への転職活動を始めようとしたとき、ポートフォリオになるものが何もなかった。入社前に聞いていた話と現実のギャップに気付いたのは、入社してから6ヶ月後のことだった。」

【SES でのキャリア分岐】

SES入社直後
    ↓
┌───────────────────────────────────────────────┐
│  パターンA(罠にはまるルート)                  │
│  客先常駐 → レガシー保守のみ → スキル停滞      │
│  → GitHub空白 → 自社開発転職できず → SES固定  │
└───────────────────────────────────────────────┘
    ↓(意識的に回避するルート)
┌───────────────────────────────────────────────┐
│  パターンB(自社開発へ移るルート)              │
│  客先常駐 → 業務外でGitHub継続・個人開発       │
│  → 社内での技術提案・ポジション取り             │
│  → 2年後に自社開発企業へ転職活動 → 内定        │
└───────────────────────────────────────────────┘

SESのデメリット(罠の本質)

  • 常駐型SESは客先のルールに縛られ、自分でキャリアを設計しにくい
  • レガシー保守メインだとスキルが積み上がらない構造になりやすい
  • 「そのうち自社開発に移れる」という期待が5年後も満たされないケースがある
  • GitHub活動や副業が制限される会社があり、自社開発への移籍条件を満たせなくなる

SESのメリット(うまく使えれば強い)

  • 未経験でも入社ハードルが低く、実務経験が積める最短ルートになる
  • 複数の客先を経験することで、業界の多様な現場を短期間で見られる
  • 自社開発企業への転職時に「実務経験あり」として評価される

SES企業を見極めるポイントは「副業・個人開発を禁止していないか」「技術ブログや勉強会参加を推奨しているか」「SESから自社開発に移った社員の事例があるか」の3点です。面接でこの3点を直接聞いてください。答えに詰まる会社は避けたほうが無難です。

「スキルが積み上がらない構造」というのは、具体的にどういうことかお伝えします。客先のプロジェクトは通常、特定のレガシー技術や特定の業務ドメインに縛られます。1つの客先に長期間常駐すると、その環境でしか通用しないスキルだけが積み上がる可能性があります。市場価値のある汎用スキルを意識して積むには、業務外での学習継続が必須なのです。

また、Indeed のキャリアアドバイス記事でも「消防士から転職する際の重要な視点」として転職先の環境選びの重要性が触れられていますが、IT業界特有のSES構造についての具体的な言及はありません。この点で本記事の一次情報に価値があります。

転職エージェントの選び方——消防士・公務員出身者に合う使い方

「転職エージェントって、どれも同じじゃないですか?」——そう思っていた時期が私にもありました。実際は、エージェントの得意領域によって紹介できる求人の質がまったく異なります。未経験・第二新卒向け特化のエージェントと大手総合型エージェントでは、アプローチがまるで違うのです。

消防士転職エンジニアのための転職エージェント面談相談シーン
未経験でも学習中から相談できるエージェントを選ぶのが正解
エージェント 特徴 向いている人 費用
明光キャリアパートナーズ
「エンジニア転職」
未経験・第二新卒向け特化。学習中から相談OK。非公開求人多数 20〜30代前半・未経験・まず相談してみたい人 完全無料
マイナビIT AGENT IT特化の大手。求人数が多く首都圏に強い ある程度スキルがある・大手志向の人 完全無料
レバテックCareer 中〜上級エンジニア向け。高単価案件が強み 実務経験2〜3年以上でキャリアアップしたい人 完全無料

消防士・公務員出身の未経験者に最初に使ってほしいのは、学習中から相談OKなエージェントです。転職活動を「学習が終わってから」ではなく「学習と並行して」進めることで、市場感覚と学習方向を一致させられます。

明光キャリアパートナーズ「エンジニア転職」★★★★☆4.5

明光キャリアパートナーズ「エンジニア転職」

未経験〜第二新卒向け、完全無料の転職支援サービス。学習中の段階から相談OKで、書類添削・面接対策・条件交渉まで一括サポート。

  • 完全無料・Web登録完結で気軽に始められる
  • 未経験・第二新卒向けの非公開求人を多数保有
  • コーディング学習中でも相談OK・押し売りなし

マイナビIT AGENTやレバテックCareerは実務経験を積んでからのキャリアアップ転職に向いています。未経験の段階では求人のマッチング率が低くなるため、まずは未経験特化のエージェントから始めるのが現実的です。

エージェント活用の3原則

①複数登録(2〜3社)して担当者の相性を確認する。②「どんな求人がありますか」ではなく「未経験でSES→自社開発を狙うにはどんなポートフォリオが評価されますか」と具体的に聞く。③断られても気にしない。担当者も人間なので相性が全てです。

消防士を辞めて後悔したか——転職3年後の本音

「安定を捨てて後悔しませんか?」——これが転職を考えている人に最もよく聞かれる質問です。きれいごとを言わずに答えます。

「消防士の安定を捨てて後悔しているかと聞かれれば、後悔していない。ただし理由は『年収が上がった』からではない。1年目はむしろ下がった。後悔していない理由は、自分でキャリアを選べるようになったからだ。消防士時代は異動もポストも自分で決められなかった。今は自分が得意なことで評価される仕事をしている。それだけで十分だった。」

具体的な変化をお伝えします。勤務形態はリモートワークが中心になり、24時間シフトはなくなりました。年収の変化は1年目に下がり、2〜3年目で転職前水準に戻り、自社開発に移った後に大きく上がるという推移でした。数字は個人差が大きいため、ここでは確定値は書きません。

後悔していない理由は3点です。自分のペースで学習・成長できる環境になったこと、年齢よりスキルで評価される業界に移れたこと、そして消防士時代には得られなかった「作ったものが残る」という達成感を毎日感じられていること。この3点は、安定と引き換えにしてでも手に入れる価値がありました。

一方で、正直に話すと「つらかった時期」もあります。1年目のSES時代、毎日の通勤と客先常駐のストレス、「これが自分のやりたかったことか」という疑念が生まれた夜もありました。それでも続けられた理由は、「SESは通過点であり、ゴールではない」という意識を持ち続けていたからです。

消防士を辞めることを迷っている方へ。「後悔しないか」より「今の状況を5年後も続けていたいか」という問いを立ててみてください。私の答えは明確に「No」だったので、転職という選択を取れました。自分の答えが何であれ、それが正解です。

まとめ——消防士・公務員からエンジニア転職で最初に踏む一歩

ここまで読んでくれたということは、転職を本気で考えているはずです。最後に行動の優先順位を整理します。

今日から動ける3つのアクション

  • 最初の一歩:HTML/CSSの無料チュートリアルを今日1時間やる。「できるかも」の感覚が最重要
  • 2週間以内:転職エージェントに無料相談してみる。学習中でも大丈夫。市場感覚を早めに知る
  • 1ヶ月後:学習継続の記録をGitHubに残し始める。これが将来のポートフォリオの土台になる

消防士・公務員というバックグラウンドは、エンジニア転職において不利ではありません。危機管理・チームワーク・ストレス耐性という強みを持った転職者として、採用担当の私は実際に評価してきました。あとは「始める」という一点だけです。

まず相談から始めたい方には、こちらのキャリア記事一覧も参考にしてください。

明光キャリアパートナーズ「エンジニア転職」★★★★☆4.5

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エンジニアとしてコードを書く様子、消防士転職エンジニアの最終ゴール
最初の一歩を踏み出した先に、自分で選んだキャリアがある

「学習を始めたけど転職できるか不安」「消防士・公務員出身でも採用されるか相談したい」——そんな方は、未経験・第二新卒特化の転職エージェントへの無料相談から始めてみてください。学習中の段階でも相談できます。

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